focusreza人気商品、お客様からのレビュー

posted on 05 Dec 2016 20:01 by fhterty

focusreza人気商品、お客様からのレビュー

1.レーザーポインター鳩対策

何度追い払っても近くの屋根や電柱で待機していて、またゴミを荒らすカラスに困っていました。
レーザーが効果があると効いて、早速購入して試してみると…
カラスに向けてスイッチを押すこと数秒、慌てて逃げるように「カアカア」鳴きながら遠くに飛んで行ってしまいました。
カラスにとってレーザー光線はかなり不快なようですね。
ゴミを荒らされる被害が格段に減少して、とても助かっています。

2.猫用レーザーポインター

猫用のレーザーポインターだと直ぐに壊れると思いこちらを購入しました。
ちゃんと監視しながら遊ばせればまず目に当てる事なんてありませんからね。
オス猫の方は大興奮して部屋中を駆け回って追いかけてます。
ボタンを押す時、「カチッ」と音がするので、その音で、
猫が「どこだどこだ!?」と一斉に探し始めます。
1度壁に当てて誘ってみたら、大興奮でダッシュでやってきて壁に体当たりしました。
それから床に当てて遊ばせる事にしてます。
部屋中駆け回ってます。カーブする時に爪でフローリングが「ギギッ!!」と音がする程なので敷金は諦めました(笑)

3.レーザーポインター ペン型 

書道の師が条幅作品を壁に貼って指導する際に、文字の様々な部分を指し示すのに使用しています。
このレーザーポインターのおかげで、先生がいちいち作品の近くに行って指や指示棒で指し示す面倒が無くなり、生徒にとってもその方が作品全体を見やすく、お互いにとって画期的な製品です。
墨文字は黒なので(余程の淡墨で無い限り)昼間の明るい室内においても赤いレーザーは良く目立ちます。
手の平に収まるサイズ且つ握りやすい直方体、汎用性の高い単4電池使用、試してみやすい価格など、良心的な製品だと思います。

猫のおもちゃがわりに購入
普通のおもちゃに飽きてしまい、なかなか遊んでくれなくなったうちのにゃんこさん
それならと、この製品を購入
普通のおもちゃと違い、壁でも、ちょっとした隙間でも、天井でも自在に走らせられます。
目をまんまるくして追っかけてくれます。
買ってよかったー!

ただ、絶対ににゃんこの目にはいらないように注意してください。
床や壁の反射にも気をつけてください。

カチカチッとスイッチを入れた音で、すぐ反応するくらい、猫が喜んでます!!
暗いところじゃなくても、明るい部屋でも、赤い点が遠くまで鮮明に写し出されてイイ感じです!!!
薄暗い部屋の壁をバックに、赤い点を追い掛ける猫の姿がイイ絵になります!
買って良かったです(*^▽^)/★*☆?

4.超小型レーザーポインター

新しくおもちゃを買ったのに遊んでくれない、いたずらをしようとしているので気を逸らしたいけれど体を動かすのが面倒くさい、猫に運動をさせたい、全て解決できました。
ボタンを押し続けることも全然疲れないし小さくて軽いので指先だけでほいほいと猫を操れます。
壁に飛びついたりその場でぐるぐる回ったり猫かわいいですねこねこ

愛猫との遊び道具として買いました。
光の面積は小さいのですが、遠く(5m位先)までは余裕で光が届くし(レーザーポインターとしては当たり前ですが)、本体も手に馴染む感じの大きさで、ちょうど良いです。
電池も我が家ではよく使う単4電池なのも、ポイント高いです。これでこの金額なら、納得です。
我が家と同じ使用方法をお求めの方には、おすすめです!

どんなに猫が運動してくれるのだろうと。
信頼している獣医師さんからもレーザーポインタを薦められましたし。
結論から言うと期待外れでした。
猫を自由に好きな場所に移動させることはできるけれど、運動はさせることができませんでした。
ただしすべての方にこれが当てはまるとは限りません。
優秀な猫ちゃんは、たぶんこれでかなり運動ができるだろうし。と思います。
うちの猫は運動をさせようとしたら、すぐにレーザーを見失ってしまうので???
我が家の猫はこれが一番運動をします。上下左右に。

https://vimeo.com/194138318

https://www.wattpad.com/myworks/91940847/write/341155683

 

レーザーポインタのありがちなNG

posted on 01 Dec 2016 14:56 by fhterty

レーザーポインター:

使い方のコツプレゼンの時に、レーザーポインター ペン型を使う人が増えていますが使い方を間違えると、非常に不愉快なプレゼンになってしまいます。

というのも、レーザーポインターというのは小さくて軽いものなので、どうしてもポインターが大きく動かしがち、細かくブレがちになってしまうからです。

こうなると、プレゼンを聞いている人は、ポインターを目で追いかけるのが精一杯で肝心の内容は全然理解されないことが、しばしばあります。

同じ話が、素人が録画したホームビデオでもよくあります。やたらカメラを振り回しているものや手ブレがヒドいと見づらいですよね。

では、美しくレーザーポインターを使うコツは?

■レーザーポインターを動かすときは、手首ではなく、肘もしくは肩で動かす

具体的にいうと、レーザーポインター 距離を動かすときは手首を固定して、動かないように意識するんです。そうすると、自然に肘もしくは肩で、レーザーポインターを動かすことになって滑らかで見やすくなります。

レーザーポインタのありがちなNG

手首で動かす

レーザーポインタの最大の弱点は、手の揺れに応じて細かくぶれやすいという点です。見ている側はこのぶれが気になって、話に集中し切れないということもよくあります。レーザーポインター 緑を使う際には、手首は極力動かさないように意識し、ひじや肩を使って動かすように心掛けると、このぶれを最小限に抑えることが可能です。

ぐるぐる回す

レーザーポインタを使ったプレゼン発表でよく見かけるのが、伝えたいキーワードをレーザーポインタでぐるぐる回しながら指し示す光景です。これは、見ている方もポイントに合わせて視点が移動するため、疲れてしまいます。強調したい言葉は、ぐるぐる回して示すようなことはせずに、揺れないように気を付けながら、一点を指し示すようにしましょう。

スクリーンを向いて話をする

レーザーポインタを使ってプレゼンをする場合、話し手もどこをポイントするか意識がいってしまいがちになるため、正面ではなくスクリーンを向いての発表になってしまう傾向があります。ledライト付きレーザーポインターはごく限られた要所でのみ使用し、話し手は正面を向いて発表することを意識しましょう。

520nm 1Wグリーンレーザーポインター

posted on 24 Oct 2016 14:15 by fhterty

520nm 1Wグリーンレーザーポインター

レーザー仲間とちゃくちゃくと製作に向けて話しを勧めております。
まずは、ヒートシンクの大きさをどれくらいにすべきか
電流設定は2.4Aで、1400mwを超える為、熱対策はしっかりとやって行きたいと思います。
2.4Aの電流は、発熱がすごいですから、1分も使えません。
中型ホストで、銅のヒートシンク使っても1分半くらい使えるかどうかですね。
ダイオードが非常に高いので、熱対策しないと寿命縮めてしまいます。
もちろん、回路の方もヒートシンク取り付けて熱対策するつもりです。

豆知識なんですが、レンズの先端に付けるフォーカスアダプター。

ホストの先端のロケットの先端のようなやつですが
形は、色々あります。
このようにとんがったやつもあれば、平たいやつもあります。
このフォーカスアダプターは、小さいと光を出した状態でレンズを回そうとすると
指に光りが当たってヤケドしますので、ヤケドの防止になるのと
大きい方が回しやすいという特徴があります。
それとフォーカスアダプターも、一応ヒートシンクの役目をしてくれますので
大きい方が、熱を吸い取ってくれる為、長時間照射出来るようになります。
たかがフォーカスアダプターと思わない方がいいですよ。

工業用レーザーポインター1Wの製作は今月中にバイヤーに特注品製作依頼をだして
どれくらいで製作してくれるかによりますけど早ければ3月中には
レーザーポインター 星空を作るかもしれません。